こんにちは(^_-)-☆

 

いつも私のブログ【主婦のライフ】に訪問し、ブログを読んでいただき本当にありがとうございます。

ここまで続けられたのも皆様が読んでくださるおかげだと思っております。

 

引き続き女性に大切な情報をまとめていきますのでどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

 

さて今回は、女性ならほぼ毎日する【メイク】についてまとめていきたいと思います。

 

いつもメイクするときに眉をかくと思いますがその日の眉の書き方によって顔の印象も違いますよね。

 

学生の時は『細い眉毛』が流行していたので眉を毛抜きなどで抜いていました。

 

なんで細い眉が流行っていたんだろうと思うぐらい最近は『太眉』が流行しています。

いますでに剃りすぎた方や毛抜きで抜きすげて眉がなかなか生えてこないという方は

 

眉メイクで『流行りの眉』が書き方で実現します(*´∀`*)

 

その『眉メイク』方法をおすすめアイテムをご紹介していきます♡

美容・メイク・ファッション・ダイエット・スキンケア・人間関係・豆知識・子育て…など

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メイク以外に気になる方は、サイトマップまたは、わかりやすくカテゴリー別に分けていますので【主婦のライフ】トップページよりご参照ください♡

 

またメイク関連の人気記事も最後にURLのせておきます(*^^*)

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『眉毛の形』で顔の印象が変わります!

20年前は安室奈美恵さんや浜崎あゆみさんや鈴木亜美さんなどの時代。。アムラーブームでした♡

薄くてい眉』が流行していましたキリッとかっこ良く!という印象でした。

 

私の学生時代の写真を探して見てみると…大人びてきつい女子だったんだなと思います(笑)

 

しかしその時代では流行っていたのでみんなそんな感じなので浮いている感じではないが、現在はナチュラル太眉』が流行ています。

 

私は『太眉』が大好きです♡♡

ひとことで言うと『愛らしい女子』に見えるからです。

 

石原さとみさんが好きなのですが、あんなメイク大好きです!理想です!ほんわかしてて可愛すぎます。

 

メイクはホント『魔法の道具』で修正出来てしまうんです。

なので眉の書き方さえコツをつかんでいればどんな眉にも変身するんです。

 

そのメイク方法を今からご紹介致します(*´∀`*)

 

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おすすめアイテム必需品ご紹介!

まずどんな形の眉にしたいかどんな雰囲気にしたいかでメイク方法も異なってきます。

 

眉別でご紹介していきたいと思います。

 

またどんな眉にするにも持っておきたい!持っておくべき眉メイクアイテムを揃えておきましょう。

 

MAC ブラシキットの中に入ってあった眉かきペンシル

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(写真1)

 

もちろんパウダータイプの眉の時に使うんですがそこに付帯してある付属ブラシでもいいんですが、MACのような専門ブラシをもっておくと長持ちしますし毛の質が全く違うので書き上げた仕上がり方が違ってきますよ。

 

携帯されている眉ブラシはお出かけの化粧直しなどに使うようにした方がいいですね♡

 

眉ブラシは(写真1)でいうと右から3つ目です。

 

アイブローパウダー

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(写真2)

(写真2)はパウダータイプの眉かきですがパウダーも1色からの単独も発売されていますが私はいつも色が2色以上のものを購入しています。

 

なぜかというと眉はグラデーションして書いてあげないと眉が自然に見えないためです。

 

眉マスカラ MAC ウォータープルーフ ブロウセット(レッド チェスナット)

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眉マスカラは最後の仕上げに必需品です。

 

強調して見えるのでは?と思う方がいらっしゃると思いますがそれは逆で一体感で自然に見せてくれます。

 

~眉マスカラの塗り方~

 

パウダーでメイクした後に『眉マスカラ』を塗ります。

 

すき間の部分を埋めて塗ってあげるということをポイントにおいて眉の流れに逆らって眉頭の方へブラシを流してあげます。

 

その後、眉尻の方へブラシで整えながら色をのせて仕上げです。

 

 

眉メイクの基本方法は?

まず眉メイクの前に、よくテレビなどでも眉の部分を名称で伝えているのを聞いたことがあるかと思います。

よって簡単にまとめていきます(*^▽^*)

 

眉の名称

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鼻筋の近くにあるのが『眉頭

眉カーブ(下の部分)『眉下

眉の一番上『眉山

眉山から下にさがった細い部分『眉尻

 

ふんわりナチュラル眉の描き方

眉頭は濃いとやぼったく見えてしまうので眉頭から5ミリは描かずに薄いパウダーでぼかします。

 

眉山は角をつけ過ぎずにゆるやかなカーブで。

 

眉下は太めに描きます。

 

眉尻は眉頭より上で描きとめます。高い位置で。眉頭より位置が下がると顔全体がたるんで見えてしまいます。

 

キリッと眉の描き方

眉頭と眉尻は上記と同様

 

眉山は角が見えるようにはっきりと描きます。

 

眉下は太く描きますが眉山まで同じ太さであげるように描きます。

 

眉メイクのまとめ

いかがでしたでしょうか?

 

太さや眉の形をメイクで変えてあげるだけで毎日顔の印象が変わりますよ(*´∀`*)

顔の印象を変えるときは眉メイクが重要になってきます。

 

その方の性格も眉の形で判断してしまう習性もあると言われているので眉アイテムを使って理想の眉を作ってあげてください♡

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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