こんにちは(^_-)-☆

 

いつも私のブログ【主婦のライフ】に訪問し、ブログを読んでいただき本当にありがとうございますm(__)m

このブログも立ち上げて数年たちますが、ここまで続けられてきたのも皆様が読んでくださり、応援メッセージをくださるおかげだと思っております。

 

引き続き皆様にお役に立っていただけるような内容をブログにアップしていきますのでどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

 

さて今回は、皆様が毎日する【メイク】についてまとめていきたいと思います。

 

女性は外出する時には必ずメイクをしていくかと思います。

 

その中でも夏の季節!!!!!は汗や皮脂でメイクが落ちてくることが多々あるかと思います!!!

そんな暑い日は夏ですが、季節問わずに暑い日はメイクの崩れが気になることもあるはず…

 

メイクのやり方で崩れないメイク方法を何度も自分の肌で試してやっと見つけました(^^)/

ベタベタした肌に対してのメイクの方法を今からご紹介していきたいと思います♪

美容・トレンドファッション・ダイエット・トレンドメイク・スキンケア・子育て・豆知識など…

女性が必要としている情報をまとめたブログ【主婦のライフ】です!(^^)!

 

メイク以外で気になる方は、サイトマップまたはカテゴリー別にわかりやすくジャンル別しているのでブログトップページよりご参照してみてくださいm(__)m

 

またメイクにて人気ある関連記事を最後にのせておきますのでそちらもぜひチェックしてみてください♪

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暑い日や梅雨時期のベタベタ肌の改善はまずスキンケアに?

暑い日や湿気が多い日には、お肌がベタベタしてギトギトしてて髪の毛がひっついたりして嫌な思いされたことありませんか??

 

また、肌がテカってると油ギトギトしてる感じに見えるので女性としてもとても嫌な気分になりますよね…。

 

日本は雨の多い梅雨の時期、猛暑の夏、寒い冬などいろんな季節がある国でもあるので、季節によって肌も敏感になりそれに応じて対応してあげないといけないのです(๑ó﹏ò๑)

 

そこで自分の肌質が変われば一番いいのですが、その肌質を変えたくても生まれつき皮脂がとても出る方や鼻周りだけギトギトなるなど人それぞれの肌質あります!!

 

誰しも1つはお肌について悩んでいることはあります。

 

そんな蒸し蒸しとした日、とても暑い日こそスキンケアをしっかりしてあげてください。

 

ベタベタ肌がしているからスキンケアをしない方もいらっしゃいます。

これが負の連鎖を起こします。

 

しっかりと保湿をしないと逆に肌が乾燥することによって肌に潤いを与える必要があるために、皮脂を出して、肌がベタベタしてテカっているように見えます。

 

気候によってのスキンケアの方法を変えることが大切なのです。

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ベタベタ肌にならないための食べ物は?

人間の体は食物を食べて、それが体に入って健康な体となったり時には不健康な体となったりしてしまいます。

 

スキンケアである外からのケアよりまずはインナーケアが大切だと思います(^^♪

 

ビタミンB1で糖質分解してくれる食べ物!

ウナギ、玄米、豚肉、落花生、昆布、枝豆などに多くのビタミンB1が含まれています。

 

 

玄米は、消化も良くモデルさんの間では大ブームとなっています。

白米2:玄米1の割合でご飯を炊いてあげると玄米のみが苦手な方もおすすめです。

 

小腹がすいたときは、落花生や枝豆をお菓子として食べてあげると満腹感もでていいでしょう。

 

ビタミンB2で皮脂分泌を抑制しながらコラーゲンを保つ食べ物!

牛レバー、豚レバー、鶏レバー、卵、牛乳、サバ、納豆、ウナギなどに多くのビタミンB2が含まれています。

 

レバーは苦手な方がいて触感や味が嫌い!だと分かれてしまう食べ物でもあります。

鶏レバーは比較的牛レバーや豚レバーより癖がなく食べやすいのでおすすめですよ。

 

は代表的にとてもよく1日2個食べてもよいとされています。

主役にもなったり、わき役になったり、料理のつなぎのために使ったりと多く料理に使われるのでいろんな食べ方ができますね(*^。^*)

腹持ちをよくする食べ物は、【ゆで卵】とされているので簡単なのでおすすめの食べ方です!!!

 

ビタミンB6で脂質の代謝サポートしてくれる食べ物!

牛レバー、まぐろ、かつお、さんま、赤ピーマン、にんにく、ししとう、バナナなどがビタミンB6を多く含んでいます。

 

 

まぐろ、かつお、さんまの魚たちは、とてもあっさりとした魚たちです。

なかなか三枚おろしは難しいという方は、魚の缶詰も手軽で手頃価格なので食べやすいです。

 

果物の中でも栄養価がとても高いのがバナナです。

バナナはむくみもとってくれて水分を外に出す作用が働くので優秀な果物なのです。

朝食に取ってあげると一日むくみ知らずになります。

 

暑い日【真夏】におすすめスキンケア、メイク方法はこれ!!!

暑い日は化粧したくない!その気持ちはとてもわかります。

しかし、きちんとしておかなければシミやソバカスが出来て取り返しのつかないことになります。

 

気候に応じてきちんとしたスキンケア、メイクをしてその時期を乗り越えていきましょう♫!!

 

ベタベタしないスキンケア方法は?

スキンケアは時期によって気候によって変えていますか??

 

スキンケアは季節ごとに分けて作られているブランドもあります。

春夏はお肌の皮脂が出やすい時期、秋冬は肌が乾燥する時期…

 

スキンケアもその時期によって成分を変えて販売されています。

よってスキンケアを見直す必要があります。

 

~スキンケアの選び方は?~

◉毛穴の汚れをしっかり取ってくれるクレンジングメイク落としを選んであげましょう。

 

油分が少ない化粧水、乳液、クリームを。

 

冷却する化粧水を肌に吹きかけて肌の毛穴を引き締めてくれる化粧水を。

 

◉【さっぱり】【しっとり】シリーズで分けているメーカーが多いのでそのときは【さっぱり】タイプを選んであげましょう。

 

◉紫外線等でシミやそばかすができやすい時期なのでビタミン配合されている美容液を。

 

◉最後のクリームをつけるときは、オイルまたはジェルクリームで。

 

◉朝か夜、両方またはどちらかで【フェイスシートマスク】でパックを。

 

皮脂が毛穴につまり悪循環にもなってしまうのでしっかりと汚れを落とし、その後はさっぱりとしたスキンケアを心がけることによってベタベタ肌とはさらばできます₍ᐢ⸝⸝› ̫ ‹⸝⸝ᐢ₎!!

 

暑い日やムシムシ!ジメジメする日のメイク方法は?

スキンケアの暑い日用として季節ごとに時期ごとに変えてあげることで、肌質も変わってくるんですよ。

 

その肌の上にはメイクオン♫

ですよね(*˙˘˙*)!!

 

〜メイク方法〜

 

①スキンケアした後は、ティッシュを顔一面に広げて優しく押してあげて余分な化粧水、美容液を取ってあげます。

 

しっかりと日焼け止めクリームを丁寧に塗ってあげます。

日焼け止めは真夏のみにかかわらず年中紫外線対策をすることによってシミやそばかすを予防できます。

 

油分の少ない化粧下地を。

 

④気になるシミやクマは部分的にコンシーラーで。

この時隠したい部分においた後、ぼかすようにトントンと優しく手で肌になじませます。

 

⑤手で肌を優しくおおってプッシュしてください。

 

⑥リキッドファンデーションは暑い日の真夏、ジメジメした梅雨などにとても相性が悪いので、リキッドファンデーションではなくパウダーファンデーション】を使ってあげます。

 

リキッドファンデーションは油分がとても多い!美容液も配合していることからスキンケアでしっかりしたケアをしているにもかかわらずファンデーションでさらにつけてしまうと肌質が重たく分厚くなってしまいます。

 

フィニッシュパウダーをしてあげることでさらにさらっとした肌とパウダーファンデーションの崩れを防いでくれます。

 

メイクも少し手を加えることによって時間が経ってもメイクが崩れにくくなります。

 

隠したい部分のみをメイクする感覚でするといいですよ(#^.^#)

 

暑い日のメイク方法のまとめ!

いかがでしたでしょうか?

 

暑い日、ムシムシする梅雨の時期などは肌がベタベタしがちですが、しっかりとスキンケアをすることでベタベタした肌は軽減します。

そして、インナーケアと言われるように体の中に入っていく食べ物でも肌の改善ができてきます。

 

改善された肌にメイク方法も少し変えることでメイクも崩れることなくノンストレスメイクができます。

 

日本は、多くの気候に変化していく国なのでそれに対応できる肌に!

スキンケア、メイク方法を少し変えるだけでその時期を乗り越えることができるのです。

 

最後まで読んでいただき本当にありがとうございましたm(__)m

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