スマートフォンが普及して携帯内蔵カメラがついているため手軽に

好きな場所、友人、家族を写真でパシャリすることが多くなってきましたよね~。

それこそ数年前はデジタルカメラが大流行していたのでそれを持ち歩いていました(*´ω`*)

画素はかなりいいですが…最近持っていっていません。

たまにはデジタルカメラでおさめてあげないといけませんよね…♡

では、いい写真を撮るためのコツなどなど最新情報をご紹介致します。

 

また、美容・メイク・ファッション・ダイエット・子育について気になる方はトップページよりご参照ください♡

最後に人気記事のURLものせておきますね♡

 

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写メや写真は思い出のアルバムに!

写真は不思議なもので見返すとその時の思い出がよみがえってきます。

私は、子供が産まれてから写真に撮る機会がなお多くなりました。

子供は1日1日の成長が早いのでその時のしぐさや表情が違うんです(*´ω`*)

生まれた時の写真や成長段階の写真をみると、

なんだか子供にさっきあんな叱り方して悪かったなあと反省したりして我に戻ることができます。

そのように写真は動画と違って動かない静止画ですが、そのころの思い出を思い出させてくれる貴重な1枚になるのです。

また、SNS(フェイスブック・インスタ・Twitter・LINE)などなど多くの交流サイトが流行っている中

子供成長をアップされている方、友人との写真、景色など多く人に公開されている機会が多くなってきました。

そのタイムラインを見る方も写真1枚で想像しながらみているはずです。

みんなが見るからこそ可愛く小顔に見られたいですよね?

そんなことが少し撮り方を変えることによって小顔はもちろん美しく撮ることができます。

ではどんな方法で撮ればいいのかご紹介致しますね~♫

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自撮りや集合写真の撮り方のテクニックは?

自撮りの撮る時のポイント

まさにSNSのプロフィール画像は自撮りが多く見られます。

プロフィールは一番トップの写真でもあるので

何年もあっていない友人などに久しぶりにその写真をみてもらうことで

『可愛くなった』『綺麗になった』と思わせたい画像ですよね♫

女性なら誰もが思うはずです!

ではその撮り方をお教えします。

●真正面から撮るのではなく角度に気をつけて

真正面やしたから撮ると二重あごが強調され顔が大きくうつります。

携帯を30度の高さまであげてから自分をパシャリしてください。

●少し携帯を傾けて撮る

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(写真1)

すみません。私の顔は出してませんが(笑)

わかりにくいかと思いますが、(写真1)真正面より少しカメラを斜めに傾けるだけで

おしゃれに撮すことができ胸下まではいるのでより小顔に見えます。

●逆光は注意

逆光からとると光の関係で暗くなりますのでいつもより顔が暗くなりくすんで見えてしまいます。

肌ツヤに見せるには、『光』が大切なんです。

(写真1)は何にも加工してないままの自然の光でとりました。

自分でいうのもヘンですが…白いでしょ\(^o^)/(笑)?

加工アプリはかなり便利ではありますが

なんだか違ううつりになるので不自然なイメージなので、私は自然の光を使って撮っています。

集合写真で撮る時のポイント

同窓会にいくと必ず大勢で写真におさめることが多くなります。

少し注意するだけでスタイルよく小顔に撮すことができます。

●大勢の時は自撮り棒が便利

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(写真2)

(写真2)これなんだかわかりますか?『自撮り棒』なんです。

大勢で撮るときは必要アイテムなんです。お値段は1000円から2000円程度です♡

使い方としては…

①黒い部分にスマートフォンを設置

この部分は動かすことができます。好きな角度に。

②銀色のところは長さ調節が可能

③ピンクの部分にボタンがあるのでそこを押すとシャッター押せます。

一番下の黒い部分が充電できるので電池不要。

15人から20人は入るのではないでしょうか?

顔だけではなく景色もバックにはいるので外での撮影はいいですよね(*´ω`*)

●少し後ろに下がって

遠近法の法則で遠くにあるものは小さく見えますよね。それなんです。

友人と一緒に並ぶのではなく気持ち友人より後ろにさがって写ると小顔になります。

だいぶ前にさがっていると友人がそこに並んでしますので、

シャッターを押す直前にさがると良いでしょうね(*´ω`*)

●自分のパーツを使って小顔に

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(写真3)

(写真3)のように手の顔の前に置くことで

顔の輪郭のエラ部分を隠してあげる事によってかなりの小顔になります。

また、ピースするときも顔のほっぺたあたりにもってくると小顔実現します!

●スタイルよくうつるためには

立つ時のそのまま立つのではなく

斜めに体をかたむけて前になっている足を少しカメラの方に出してあげます。

腕の部分はピッタリと体につけるのではなく少し浮かしてあげると二の腕も細くなります。

そのあと肩の部分も顔部分にちかづけると小顔効果でます。

少し変えることによって見え方やうつり方が全然違うのです。

コツをつかんでおけば、あなたも可愛く美しくスタイルよく写真におさまるはずです♫

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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